

物価高騰支援、26年度予算への要求を市長に申し入れ
白井市長の申し入れる3人の市議(左から水上ひろし、たゆ久貴、1人おいて森戸よう子各市議) 日本共産党市議団は20日、白井亨市長に対し、「物価高騰等から市民生活を支援する緊急要求」(27項目)、「26年度予算への要求」(264項目)を提出しました(市議団ホームページを参照)。 緊急要求では、お米券や電気・ガスの補助金、介護、医療、農業者への物価高騰支援のための補助金、26年度に向け、下水道料金、後期高齢者医療保険料の値上げや国保税の増税をやめることなどが含まれています。 白井市長からは、「よく読ませていただき、各担当者にも渡していきたい」と回答しました。 日本共産党市議団は、実現に向けて全力を上げます。 要求書は こちらから


市議団チラシが完成
市議団御チラシが完成しました。紹介します。 【表面】 市民の願い実現に奮闘中!日本共産党 ◾️物価高騰対策、介護や子育て、多文化共生など具体的提案で市政を前へ ・子どもの医療費助成 東京都の所得制限撤廃による財源を活用し、医療費窓口負担ゼロを提案。 市が検討を約束 ・訪問介護事業の支援を 国、東京都に要望を約束 ・外国人を差別、排除でなく、多文化共生を ・物価高騰支援策を急いで!市長に申し入れ ・低所得者への電気代補助条例を提案 ・消費税減税の意見書、生活保護利用者に対する速やかな被害回復措置を求める意見書 賛成多数で可決 【裏面】 市長の公約違反 市民の怒り爆発! ◾️市立保育園2園は廃園、3園は大幅な定員削減 ◾️優先整備路線2路線は中止 一転 3・4・11号線は「消極的賛成」に ◾️新庁舎等建設 2回の入札は不調に終わり、私は方向性を示せず 市民が提案を生かした簡素な設計に見直し、建設費縮減を 裏面

























