2017年度予算要求書を提出

日本共産党市議団は、来年度の予算要求書を西岡真一郎市長に提出しました。 国や東京都に対する要望事項をはじめ、市民生活や子育て、高齢者、障がい者、まちづくり、災害対策など210項目にのぼる要求項目です。(詳細はしんぶん小金井で紹介します) 市長は、「市議選との関係で、前倒しで予算を編成中。各課に渡したい」と回答。また市議団は、現在問題になっている新福祉会館や市役所庁舎の建設を早期に実現してほしいと要求。市長からは「鋭意検討している」との回答でした。

市議団主催の介護保険学習会にご参加を

昨年度介護保険制度が改悪され、多くの高齢者が困っています。安倍政権は来年度も更なる改悪を狙っています。 そうすれば安心して介護が受けられるのか、ご一緒に考えていければと学習会を企画しました。 以下の日程で開催します。お忙しいと思いますが、ぜひご参加ください。 日時 11月17日(木)午後7時~ 場所 前原集会所1階A会議室 講師 相川和義(東京社会保障推進協議会事務局次長)

西岡市長に対し、市民アンケートにもとづく“わが街要求”を申し入れ

11月10日、日本共産党市議団とたゆ久貴市議団事務局長は、今年6月から9月にかけて実施した市民アンケートに基づく「わが街要求」(第1次分)を申し入れました。このアンケートは市内に全域に日本共産党の支部のみなさんや後援会の皆さんに配布していただきました。576通の返信がありました。 信号機の設置や街路灯の増設、道路の補修など、身近な要求を地域ごとに第1次分として41項目にまとめたものです。 市長からは、「各課に渡して検討したい」と回答しました。今後、地域ごとに担当者との協議を進めていきます。 アンケートにご協力くださったみなさん、ありがとうございました。

しんぶん小金井11月6日号 NO1564号

■「公共施設等総合管理計画(案)」 意見募集(11月1日から30日)始まる ■市教委、学校事務の共同実施を来年度から 「保護者・職員との合意が必要」-共産党 ■来年4月からの保育所定員増266名 待機児童ゼロへ更なる増設が必要

しんぶん小金井2016年10月30日号

■介護老人施設利用者への支援金を、就学援助の充実を 共産党などの提案の条例案を委員会で審査 ◆小金井市 新福祉会館の新たな検討を担当に指示 「新福祉会館の早期建設を目指す会」が発足 ◆身近な議会をめざし、議会改革が一歩前進 市議会初の議会報告会に70人が参加

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